平岡旗製造ヒストリー

校旗の修理やリニューアルを考えるタイミング!高級な刺繍旗はメンテナンスが大事!

校旗は外で使う場面もありますし、数十年間、どれだけ大事に扱っていても、少しずつ劣化してきてしまいます。そんな時に考えるのが、校旗の修理、もしくはリニューアルです。高級な刺繍も入っており、数十年の思い出もつまっている校旗、どうするべきかお悩みの方も多いでしょう。

平岡旗製造株式会社ではお客様の思いをお伺いし、最適な提案をさせていただいております。これまで培ってきた職人の技術と最新技術を同時に取り入れながら、オリジナル校旗を大事に取り扱わせていただきます。

校旗についてオーダーに関して不安なことがございましたら、平岡旗製造株式会社にご相談ください。

校旗の修理やリニューアルを考えるタイミングで見られるお悩み

悩むビジネスマン

旗に関してこんなお悩みはありませんか?

  • 校名変更、校章デザイン変更
  • 劣化
  • 日焼け、色褪せ
  • 刺繍のほどけ
  • 破損 など

どれだけ高級な生地を使って、どれだけ大事に取り扱っていても、校旗は年数を重ねる間に少しずつ劣化していってしまいます。

買いなおすことのできる部品であれば、その部分の修理だけで済みますが、旗の生地が傷んでしまったり、刺繍がほどけてきてしまったりした場合は、簡単に修理ができません。

平岡旗製造株式会社では、修理をご希望の方にはできるだけ修理をして使っていただけるよう、また新しく作り直したい方にはオリジナルな旗の提案をさせていただいております。ご希望がございましたらこちらへご連絡ください。

校旗の修理やリニューアルを承る平岡旗製造株式会社の強み

胸に拳を当てるビジネスマン

上記のような悩みをお持ちの方は、一度平岡旗製造株式会社にご相談ください。平岡旗製造株式会社では、50年以上前に製作した旗を修理したこともありますし、50年以上前に製作した旗を今でも使っていただいているお客様もおられます。

明治中期から旗専門店として店舗を構えた平岡旗製造株式会社は、1887年の創業当時から、お客様の思いを旗に込めることを使命としながら、最新の技術も取り入れながら旗を製作して参りました。

お客様の情報をHPに掲載しているのも、お客様にご満足いただける商品を提供している自信と誇りを持っているからに他なりません。旗の製作だけでなく、校旗の修理も平岡旗製造株式会社は誠意をもって対応させていただきます。

また、平岡旗製造株式会社では新しく旗を製作する場合と同様に、校旗を修理する場合には、事前にしっかりとした打ち合わせを行っております。現在の旗からの変更場所、予算、その他ご希望がございましたら、なんでもご相談ください。

お客様の意向に沿ったご提案をさせていただき、納得していただいた上で注文を承ります。オリジナルの校旗だからこそ、打ち合わせには時間を取りたいと思っております。学校のシンボルとなる校旗ですので、修理やリニューアルをお考えの方は、ぜひ平岡旗製造株式会社にご相談ください。

高級な刺繍が施されている旗の修理・リニューアル実績の多い平岡旗製造株式会社で

平岡旗製造株式会社は明治に創業してから、大正・昭和・平成と常にお客様の思いを形にすることを一番に旗の製作を行ってまいりました。数十年前の旗でも状態が良ければ修理は可能ですし、もちろん新しく製作することもできます。

校旗の修理やリニューアルをしたいとお考えの方は、一度旗の状態をお見せください。また、高級な旗は定期的にメンテナンスが必要ですので、ご相談ください。お客様のお気持ちも伺いながら、最適なご提案をさせていただきます。

高級な刺繍が施されている校旗の修理をお考えの方は平岡旗製造株式会社へ

会社名 平岡旗製造株式会社
役員
  • 代表取締役社長 平岡昌高
  • 専務取締役 平岡成介
  • 取締役 平岡由子
創業 1887年(明治20年)10月
設立 1939年(昭和14年)26日
資本金 1000万円
住所 〒600-8493 京都府京都市下京区郭巨山町18 ヒラオカビル
電話 075-221-1500
FAX 075-255-2285
URL http://www.hiraoka-hata.com/
取引銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 京都中央支店
  • 京都銀行 本店
  • 京都信用金庫 本店
主要取引先 (株)川島織物セルコン、(株)大丸京都店、朝日新聞社、(財)ボーイスカウト日本連盟、
(財)日本高等学校野球連盟、全国のロータリークラブ・ライオンズクラブ ほか
  • 校旗
  • 優勝旗
  • 会旗・敬弔旗
  • 染め旗
  • 祭禮用品
  • お問い合わせ
  • 歴史写真館
  • 制作風景